RECRUIT 採用情報

広報

廣木 梓

2019年入社

大学卒業後、PR代理店へ入社。人材系事業会社にて広告宣伝業務を経験した後、インターノウスへ1人目広報として入社。現在は、社内外の情報発信をミッションに、横断的にサービスに携わりながら、イベントや講座の企画・運営、SNS運用、自社メディアのコンテンツ制作などの業務に従事。

廣木 梓

INTERVIEW

01

現在の仕事について教えてください

会社や運営サービスの認知向上をミッションに、社内外に情報を発信する仕事を担当しています。
インターノウスは、もともと広報を置いていない会社でしたので、1年目は、メディアリレーションから始まり、現在は、会社やサービスを魅力を伝えるために必要なことを考え、企画に落とし込み、実行するというようなフローで仕事をしています。
具体的な手段として、プレスリリースの他、イベントやWEBコンテンツ、SNSなどを活用していますが、一人の力で全て出来るものではないので、都度、他部署のメンバーに協力を仰ぎながら進めることが多いです。

INTERVIEW

02

インターノウスに入る前の仕事

インターノウスに入る前は、プロモーションの仕事に携わっていました。
代理店時代は、メディアキャラバンやタイアップなどの仕事を経験し、その後、転職した人材系事業会社では、マスメディアを使った広告宣伝やキャンペーンの企画運営などの業務に携わっていました。中でも、自分が関わった企画がテレビやネットで大きな反響を呼び、数字として跳ね返ってきた時にやりがいを感じました。
この経験を生かしながら、今度は1からサービスの認知を作っていく経験をしたいと思い始めた頃、新サービスを立ち上げるため広報を探していたインターノウスに出会いました。

INTERVIEW

03

現在の仕事のやりがい/厳しさ

サービスの理解を深めるために、実際に当社運営のプログラミングスクールに体験入学したり、受講生インタビューを行うなど、サービスと直接触れ合う機会を多く持つようにしています。それによって、自然とサービスの魅力やスタッフの魅力が見えてきて、日々、それを伝えたい、伝えなければという思いで仕事に取り組んでいます。
私の発信を見たスタッフから、「支援した受講生から感謝の言葉を貰えた」、「この記事が講座のお申込みに繋がってるよ!」などと言ってもらえると、やってよかったなと思います。
一方の仕事の厳しさについてですが、サービスが形になっていない段階から、ずっと携わっているサービスのPR戦略には、頭を抱えることも多いです。
認知や信頼は一朝一夕で獲得できるものではないので、試行錯誤する日々を送っています(笑)

INTERVIEW

04

どんな人と一緒に仕事がしたいか/
どんな人がインターノウスに合うか

インターノウスは、色々な方がいるので一概には言えませんが、もし自分が一緒に働くなら、物事に柔軟に対応できる人と働きたいです。
弊社は設立から15年以上経っていますが、良くも悪くもスタートアップに近い社風です。今、自分がどう動くことが会社にとってよいか、一緒に働く仲間にとってよいか考えて、柔軟に行動できる人が合っていると思います。

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