RECRUIT 採用情報

営業

宇佐見 悠斗

2015年入社

大学時代は経営学を学びながら、美容師のアシスタントとして、4年間アルバイトと経験。
2015年4月インターノウス株式会社に入社。趣味は、バレーボール、国内旅行、ラーメン巡り

INTERVIEW

01

現在の仕事について教えてください

アウトソーシング事業部で営業を担当しています。
クライアントから状況を確認し、課題解決に向けて人員調達からコンサルティングまで対応しています。また、自社の開発エンジニアの採用からマネジメントや売上の管理、三ヵ月に一度の査定昇給、最近では、弊社顧問の伊澤や、CTOとしてバイアウト経験がある方などと連携しながら自社受託開発の立ち上げを行っています。

INTERVIEW

02

インターノウスに入る前の仕事

新卒としてインターノウスに入社していますが、学生代代は美容師のアシスタントとしてアルバイトを4年経験しています。

INTERVIEW

03

インターノウスを選んだ理由

自身の性格として出来上がった組織の中でルーチン業務をこなすよりも、チャンスを与えられチャレンジできる環境が良いと思っていました。
正直IT業界には全く興味がなかったのですが、人材系は人の人生を変えれる仕事だとな感じインターノウスに入社しました。

INTERVIEW

04

現在の仕事のやりがい/厳しさ

チーム一丸となって目標に全力で取り組めるところが面白いですね。
本当に、一人でも欠けたらダメだと思ってます。新入社員が早くチームに貢献がしたいと必死に努力している姿を見ると刺激になります。単に仲介や紹介をするのではなく、本気でクライアントのニーズに答えるために時には、正直にクライアントへも厳しい意見を伝えることもあります。それが成功へ繋がるときは最高な気持ちです。
仕事に厳しさは、特に感じていないです。もちろん、楽なわけではないですが、やりたい仕事なので、毎日が楽しいです。でも、トラブルが重なると大変ですがw

INTERVIEW

05

自慢できるモノ/こんな価値あることをやった

20名の自社開発エンジニアを統括していることです。アウトソーシング事業部立上げ当初は、帰属意識の低下が原因で離職率も高かったのですが、現在は、受託開発チームの立ち上げや昇給制度の改定、組織づくりを徹底し組織として良くなっていると感じます。
私はエンジニアではないのでコードは書けませんが、新しい言語やIT技術の仕組みなどについては一般的なエンジニアよりも知識はあると自負しています。また、大手動画系サイトや、Fintech系、有名ゲームなど日本を代表するようなインターネット系のクライアントのサポートを出来ている点も自慢できるポイントです。

INTERVIEW

06

どんな人と一緒に働きたいか/
どんな人がインターノウスに合うか

仕事を楽しめる人ですね。少しでも、仕事が苦だと感じてしまう人は合わないと思います。また、結果を出すために地道に努力ができる人ですね。ラッキーパンチでは継続して結果はついてきませんので。
目先の利益でなく、長期的な観点で様々な行動ができる方と一緒に仕事がしたいです。

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